設計者は、できあがった「もの」が自分を表現しているものだと思っています。
それは、良くも悪くも形として目の前に現れてそこに存在しているわけで、
様々な形で表現される建築には、それぞれに対する考えが内包されています。
日頃の思い・言い訳・自己満足をアトランダムに記録していきます。